水曜どうでしょうとCUEにドップリ。
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onちゃん飴
気がついたら、どうでしょう祭で買ったonちゃん飴が無残な姿に・・・

060710_2026~0002
「高on多湿は避けてって言ったのに・・・」
(どうでしょう祭で買ったonちゃん飴)


楽しい北海道旅行から帰ってきて、買い漁った戦利品を片付けようとした時に気が付きました(ウカれていたので強い衝撃を受ける)。この留守中の東京の蒸し暑さにやられてしまったんですね・・・。

あまりに悲しげな表情に思わず「ごめん」と謝らずにはいられませんでした(直前までウカれていただけに)。食べずにグッズとして保存しておくつもりだったのでとても残念です。仕方がないので食べちゃいますけども。



お宅の彼らは大丈夫ですかー?
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ビストロ大泉 再現
『炎の料理人』大泉シェフの味を再現したい。

味の再現と言えばどうでしょう祭で販売されていた「ハリバットとアスパラのスパゲティ白ワイン風」がオフィシャルですが、あちらは一流のシェフが味を調えた作品。実際美味しかったし、更に同梱のレシピを元に再現した料理もとても美味しかったわけです。

でも今回は大泉シェフ完全オリジナルの味を再現したい。まずは過去の企画の中から挑戦できそうなレシピを探すために、下記のような条件を目安にしてみました。

1. 食べられる(完食できる程度の味)
2. 調理に何時間もかからない
3. フランベはしない(火事になったら大変)

番組に通じた藩士なら「そんな条件に見合う料理なんか一品もない!」と思うかもしれません。確かにどれもビストロ大泉に欠かせない要素ばかり。

そこでフランベはしているものの、番組内で調理過程がわかって食材も調達できる、実現できそうな一品を見つけました。しかも皆から美味いと評価され、その有り得ない材料と調理過程から「奇跡の料理人」と呼ばれた幻の一品。そんなんあったんですね。

それはユーコンでおみまいされた「チャーハン」でした。食材を見た限り「それ絶対チャーハンじゃないよね?」て感じでしたが、これが奇跡的に美味しいらしい。そこで同じ食品を通販で取り寄せ、同じ調理方法でつくってみました。

以下、『ユーコン 160キロ』ネタバレ
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