水曜どうでしょうとCUEにドップリ。
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鈴井貴之監督トーク&握手会レポート
行ってきました。鈴井貴之監督のトーク&握手会。

こういうのってどこまで詳細に書いていいもんだか全くわからないので、記憶の限り書き記します。ちょっと書き過ぎなぐらいに。でもあくまで私の記憶なので、実際の監督の言葉とは微妙に異なる部分があるかもしれません。ニュアンスだけ読み取っていただけると幸いです。

・韓国での撮影同行について
・ウラジオストックでの撮影同行について
・上海国際映画祭について
・東京国際映画祭について
・日本でのこれからの活動について
・COMPOSERについて
・会場からの質問にミスターが答える
・オマケ(ミスターとの会話)

会場は狭いライブスペースになっていて、ミスターとの距離は最後列でも10mぐらいでしょうか。200人ほどのファンは当然ほとんどが女性でしたが、男性もチラホラ。50人ぐらいが席に着いていて、残りはみな立ち見。大半が10~30代で、みな同じようにニコニコ顔。

会場入りしてほどなくすると、鈴井貴之監督登場!



レポートは以下に続きます(長文)
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鈴井監督に会いにゆきます
DVD「銀のエンゼル」店頭発売を記念して、鈴井貴之監督のトーク&握手会を行います!に行ってきます!

鈴井監督にお会いするのは、実は今回で2回目。1回目は小説『銀のエンゼル 出会えない5 枚目を探して』のサイン会でした。

当時は何を言おうか散々考えた挙句、まだ1歳だった娘をダシに「物心ついた頃からどうでしょうしてます」とか「一生どうでしょうします」とかなんとか言ったはず。鈴井監督の初のノベライズ発売記念だってのに、水曜どうでしょうのミスターとして接してしまいました。

でも監督は笑いながら(1歳の娘が一生どうでしょうは)「そりゃ無理だよ~!」「先に死んじゃうよぉ~」って返してくれた。私の隣で嫁(=子トラ)撃沈。

今回はちゃんと鈴井貴之監督と何か話してきます! (また娘をダシに使ったとしても!)

●日時:2005年9月24日(土) 18:00~
●場所:タワーレコード渋谷店 B1『STAGE ONE』
BBS祭り
昨夜の討ち入り後、嬉しさの余り掲示板に書き込んだ内容が掲載されてました(T▽T)/

うれしーからのコメントは無かったけど、ピックアップしてもらえただけですごく嬉しいっ! うれしーが、どうでしょう藩筆頭家老嬉野様on自らピックアップしてくれた!と。そこに存在を感じるじゃありませんか。


どうてちょうは布も革も注文しちゃったし! 『鈴井貴之編集長 大泉洋』も予約しちゃったし! Webで旅立ち前の大鈴様のご尊顔を拝見したり! 大泉さん初の連ドラ主演ニュースに驚いたり!

はー たのしい♪ ( ̄▽ ̄)~゚
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